移住する?

カテゴリ:移住準備( 10 )

オーストラリアへの郵便小包の話

出発前にかなり心配していた、オーストラリアへの船便郵便小包ですが、予想外にしっかりしているようです。

日本の郵政公社のHPでは、電子でトラッキングできるのは、EMSと航空小包のみとなっていますが、実際には船便もきちんとトラックできるようです。

http://www.post.japanpost.jp/tracking/index.html

ただし日本から送付するときに、バーコードの入った送付票を使わないといけません。最も今ではどこの郵便局でもおいてますし、逆にこれ書いてくださいと渡されると思います。

トラックの内容は大体下のような感じです。

7月3日 14:39 引受 ****** **県 ***-****
7月3日 20:05 通過 ****** **県 ***-****
7月5日 10:46 国際交換局に到着 神戸中央 兵庫県 650-8799
7月5日 13:12 国際交換局から発送 神戸中央 兵庫県 650-8799
8月29日 10:02 国際交換局に到着 SYDNEY AUSTRALIA
8月29日 10:02 通関検査中 SYDNEY AUSTRALIA
8月29日 10:19 国際交換局から発送 SYDNEY AUSTRALIA
9月1日 13:49 到着 510051 AUSTRALIA
9月1日 ご不在のため持ち戻り 5038 AUSTRALIA

小包がでかかったので本当に家まで配達に行ったのかどうかはわかりませんが、9/1日より不在扱いで5038(Plympton)の郵便局に留め置きされている事がわかります。

あと受け取った不在票によると、
・書留扱いである事
・受け取りに宛名人のサインが必要な事

が記載されていました。
以前ニュージーランドでフラットマイト宛ての船便小包を、配達員が留守だったので軒先に放置して、ごっそり全部盗まれて無くなったという事があったので、かなり心配していたのですが、一応日本からの郵便は何もしなくても国際書留扱いになっているようで安心しました。

ちなみに不在通知には、2営業日以内に取りにこれない場合は、電話してね!と書いてます。日本でも7日なのに短すぎ。

ともかく最初の2個が無事届いたようで一安心です。あ、、最後までわかりませんけどね(笑


あとこっちへ来てから気づいた事ですが、オーストラリアの行政単位はかなり細かく分かれていう事です。来る前は、ニュージーランドと同じように、たとえばアデレード市の中に各サバーブがあるようなイメージだったのですが、ちょっと違うみたいです。

たとえばうちの住所をフルで書くと、南オーストラリア州チャールズスチュアート市○○○、○○通り○○番という感じで、アデレードのアの字もありません。通常住所にはローカルカウンシルの名前は書かないので、南オーストラリア州で郵便番号が来て、その後いきなりサバーブの名前になります。なのでアデレードという住所はダウンタウンのCBDにしか存在しない事になります。

もちろん普通に会話でアデレードといえば、アデレード周辺地域全部をさしますし、普通に通じますが、こっちに来て「へえ」と思った出来事でした。
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by trancoso | 2006-09-04 21:35 | 移住準備

いってきます!

こんな時間まで荷物の整理におおわらわです。
最後に携帯を解約して、荷物を押し込んでようやく準備完了。

ちなみにどうやっても預け荷物40キロなんておさまるはずもなく
50キロぐらいになってしまいました。最悪パソコン1台置いてい
けばすむのでいいかな。

手荷物の方は7キロまでの決まりなんだけど、計測しないだろ
うということで、重量物を中心に詰めまくり、なんと23キロ+
15キロになってしまいました。顔色を変えずに持ち上げる練習を
しておかないと(笑)

では、日本からの書き込みはこれが最後です。
次回はアデレードから!!

それではいってきます!

b0042053_913596.jpg

今回の全荷物。死ぬかと思いました

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by trancoso | 2006-07-17 11:16 | 移住準備

アデレードTAFEの英語コース&就職相談

南オーストラリア州の移住者向け制度ですが、いきなりOAAで「空きが無い」で却下を食らってしまい、少しへこんでいたのですが、移住後の制度もHPを見る限りは充実しているようです。

移住者向けの英語教室は国主体のAMEPというプログラムで510時間無料で受けられるとの事ですが、どうやらこれはIELTS5程度以下の、英語力に問題のある人たち向けのようでした。で、SAの制度を色々調べてみたのですが、どうやらAIT(AdelaideのTAFE)内に新規移民の各種ケアを引き受けている部署があるようです。

ELS(Engilisyh Language Service)というのですが、AMEPやそれ以外のAdvanceや求職者向けの英語クラス、ITやトレーナー向けのクラス、あとは就職相談や求人の探し方の講座などをやっています。他には新規移民向けの無料翻訳サービスやら、求職のためのインターネット、電話、FAXを無料で使用できるサービス、学位認定(オーストラリアでどの学位に相当するか)など幅広くやっているみたいです。

オーストラリアのことなので、実際どのあたりまで効率的に稼動してるのかはわかりませんが、とりあえず渡豪後は真っ先にここを訪ねてみようと思います。

なおAITのELSについての詳細は下記ページで見ることができます。
http://www.els.sa.edu.au/services/mecs.php
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by trancoso | 2006-07-05 11:29 | 移住準備

荷物第一便発送

結局引越し荷物は郵便局の船便で送ることにしました。

まず箱ですが、諸先輩の意見を参考に、二重になった頑丈なダンボールを購入して荷造りを行いました。妻の芸術的な詰め込みにより、5箱だった荷物は4箱に! 取り急ぎ移住後割と早い時期に必要になりそうな、調理関係、服、バスキッチン用品などを先に発送することにました。

さて、郵便局からの発送ですが、以前は宛名は手書きで、横にCN22かCN23という税関申告書を貼付する様式だったのですが、今は普通国際小包でも送付表が用意してあって記入するようになっていました。

とはいうものの、そんなものにとても内容物を書ききれるわけはなく、郵便局のHPからダウンロードしたCN23とその補助用紙をあらかじめ記入して持参し、透明のインヴォイス様の袋をもらって貼り付けました。16キロ、12キロ、12キロ、8キロの4つで3万円ほどでした。

郵便局のメリットは小口で送っても値段が変わらないことと、通関手続きが自動で行われる事です。逆にデメリットは、通関が自分のコントロールの外で行われるので、課税/非課税はある程度運任せだったり、大きさの割りに軽いと割高になること。あと一番の問題が通常小包はロストした場合の追跡が困難で、保証金額も少ない事(保険をかけることができますが、税関申告額しかもらえなくて、申告額を上げると今度は課税という問題が出てくる)

荷物は
・捨ててもいいけど、軽いから緩衝材の代わりにつめる物(タオル、服、タッパなど)
・日本では安いけど向こうでは高価なもの(文房具、キッチン用品、スリッパ、100円小物など)
・これは自分のライフスタイルに必要だと思うもの(炊飯器、ホームベーカリーなど)
・世間的な価値はないけど、愛着のあるもの(ぬいぐるみ、写真など)
に分けて選定を行って詰め込みました。

迷ったときは10キロぐらいつめたとして、グラムあたりの総量と向こうでの販売額を秤にかけるといいかなと思います。

あとは出発前に最後の荷物を2~3箱、実家に塩漬けにするものに分ければ終わりです。
向こうへ持っていく食材などもほぼ買い揃えて、後は車をどうするかと、変圧器やらPC関係の買い物が残っているぐらいでしょうか?

いよいよカウントダウンです。
あと2週間!
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by trancoso | 2006-07-03 19:03 | 移住準備

家無しショック!

こんにちは。やっとこさ北海道から帰ってきました。いやいや天気が悪くて、悪天候の中テントが吹き飛ばされそうになったり、テントに缶詰になって雨音を聞いたりと、キャンプのスキルがかなりあがってしまったんじゃないかと思います。

ところで、北海道旅行中に衝撃の(?)ニュースが!なんと、余裕を持ってかなり前に申し込んでいた、On Arrival Accommodationの確認メールが来たと思ったら、なんと「残念ながら、空きが無いため用意する事が出来ない」らしい。まいったね。

まあ、自称真剣なワーホリなので、バックパッカーズ→フラットシェアでもいいかなとは思っているのですが、なんだか予定が狂ってしまいました。

ちなみに、アデレードからのメールには、いくつかのキャンプ場、ウィークリーアパート、バックパッカーズなどが紹介されてましたが、コレがまた高い・・・・ あとmeet and greetサービスについては、滞在先を10日前までに連絡すれば、利用は可能とのことです。でもタクシー代が無料になるぐらいか・・・・

ともかくここに来てまた懸案事項が一つ増えてしまいました。
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by trancoso | 2006-06-29 02:28 | 移住準備

オーストラリアへの荷物発送方法

オーストラリアへの荷物発送についてまとめていきます。

まず方法ですが、ざっと
・郵便小包
・国際宅急便(日通)
・船便(port to port, 容積いくらで発送)
・引越しお任せパック

のような方法があります。

細かな内容ですが
・郵便小包
オーストラリアへの郵便小包(船便)は連合小包Bという規格が適用されます。重さは最大20キロ、大きさは、長い辺+それ以外の周囲の合計が2m以内となります。よくある縦横高さの合計ではないので若干小さめになります。

料金は5キロで4千円、最大の20キロで1万円ちょっとというところです。
利点はDoor to Doorで運んでくれる事と、通関を郵便局でやってくれる事です。ただ逆に通関を自分で行えないので別送品扱いにする事はできないようです。

・国際宅急便(日通セルフパックコンビ)
船便の宅配便サービスで、5箱単位で値段が設定されています。箱の大きさは3辺の合計が157cm以下で重量は30キロ以下です。逆にこの範囲に入っていれば30キロぎりぎり詰めても大丈夫です。

値段は5箱で75,000円、10箱で 13,000 15箱で18,5000 それ以上は一箱11,000円となります。

利点は梱包する箱を宅配してくれる事、Door to Doorである事、通関は日通がやってくれ、別送品扱いにも出来る事があります。

欠点といえば値段でしょうかね?重い物を送る場合は郵便局よりお得かもしれませんが、軽い物だと割に合わないかも。

・船便(port to port)
詳細はアデレードドリームのSuminさんが詳しく解説されています。
要は1立方mあたりいくらでスペースを買う方式です。
一立方あたりの重量が1tを越えない場合は重さに関係なく容積だけで運んでもらう事ができます。料金はSuminさんのケースで44箱+2(約4立方) 350Kgほどの発送で港間の輸送コストは約15万円。これに梱包材と港まで/からの発送費用がかかります。

欠点は通関手続きから輸送(車の確保)まで全部自分でやらなくてはならないという事でしょうか。労力はもちろん船の便に合わせて荷物を運び込んだりと時間にも縛られます。その代わり値段は安いです。仮に日通で44箱送ったら50万円近くになってしまいますから。物量の多い人はこの方法が一番でしょうね。

・お任せパック
対象外なのであまり調べてませんが、日通のおまかせライト(Mサイズ20箱、2.3立方)のパックで20万ちょうどとなっています。

引き続き何か新しい情報っがあったらこの記事を更新していきます。
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by trancoso | 2006-06-02 19:22 | 移住準備

車の移転手続き、住民税などの話

やる事たくさんなのに、エンジンがかからず、旅行中のような一日一仕事になってしまってます、まずいなあ・・・・という訳でふるさと明石に帰ってきました。で早速手続き関係を調べました。

一応車は持っていく方向で動きならが考えるという事にしました。(どっちやねん)

・抹消登録
 輸出する場合は、輸出用の抹消登録用紙で申請する必要があります。
 用意する物は ナンバープレート2枚、印鑑証明、申請書、(委任状)

で住民税対策で年末に転出、出国したのでいざ帰ってきても印鑑証明がありません。
そこでどうするかなのですが

1・海外の領事館でサイン、拇印証明をもらって、それと戸籍の附表の合わせ技で印鑑登録の変わりに提出する事ができます。

しかし、自分はすでに帰国して領事館へいけません、仕方が無いので

2・一日だけ転入手続きをして、印鑑証明発行後即転出

正月だけ海外に転出して住民税逃れをする人の対策として、1年以内に帰国した場合は追徴課税する場合があるように各市役所のHPに書かれていますが、明石市に問い合わせた所、永住権を持って移住している場合は、一旦戻ってきて転入しても基本的には問題ないとの事です。

もちろん1年経過してしまえば、前年度所得がゼロなのでまったく心配する必要はないのですが、今回のようなケースちょっと心配だったので問い合わせてみました。
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by trancoso | 2006-05-30 16:48 | 移住準備

On Arrival Accommodation

飛行機が決まったので次は住家です。

多くの人は一日5千円近く出して、ウィークリーアパートを確保せざるを得ないと思うのですが、アデレードへ移住する、136/137/SIRの人については南オーストラリア政府が、ガバメントハウスを最大12週間まで手配してくれる制度があります。

家賃は大きさにもよりますが、1 bedroomだと100~150/週のようですのでバックパッカーズの週払いなんかに比べてもまだまだ格安です。あと出発までに住所を決定する事が出来るので荷物の到着日が迫ってあせって家を探し回る心配もありません。

このOAA(On Arrival Accommodation)の申請ですが、詳細についてはhttp://www.immigration.sa.gov.au/site/services_onarrival.php を参照してください。興味がある場合はweb上のフォームから請求すれば、詳しい内容と申込書を添付ファイルで送ってくれます。

この申請書を提出する上で確定しなくてはいけないのが、到着日(入居日)と到着便の詳細なので、利用する人は一番に航空券を手配して到着便を確定する必要があります。あと申請書は入居日の6週間以上前に提出しないと受理してもらえません。6週間ぎりぎりで言いかというと、そうでもなく、やはり直前に提出して空きが無くて断られた人もいたので出来る限り早い方がいいと思います。

書類を提出しておけば、約4週間前にSAから入居の可否と物件の情報が送られてくるそうです。ちなみに「書類の提出はFAXで」という風になっていますが、スキャナで撮って添付ファイルで送付しても問題ありませんので、こちらがお勧めです。(自分は自分のサインをスキャナで取り込んでワードに貼り付け、PDFにして提出しました。)

あとこのサービスのおまけなんですが、meet and greetサービスと言うのもあって、ボランティアの人がアパートの鍵持参で空港まで迎えに来てくれて、アパートまで送り届けてくれたり、1週目の空いてる時間に買出しに付き合ってくれたりするそうです。なんかもう至れりつくせりですね。

さあ、みなさん移住するなら南オーストラリア州ですよ!
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by trancoso | 2006-05-25 15:15 | 移住準備

航空券(出発日確定)

やっとの事で航空券を確定しました。

旅行から帰ってくる頃には原油高も落ち着いて燃油チャージも安くなっているだろうと思っていたら、まったく正反対でさらに値上がりしていてビックリです。

最初から7末の予定で色々調べていたのですが、真冬なんてドオフじゃんと思っていたら、これが何と結構満席。夏休みにホームステイやら語学研修に行くんですかね?

さて航空券ですが、片道、短期往復(帰国便は捨て)、1年オープン の3種類の選択肢があります。以前だと文句無しに短期往復捨てが際安だったのですが、燃油の関係で事情も変わってきました。

乗継便だと、区間毎に燃油と航空保険料、そして中継地の空港使用料がかかるので、片道追加費用が2万円なんてのもあります。しかもオーストラリアの空港税や出国税はバカ高いので、使いもしない飛行機のためにさらに1万円程度の出費を余儀なくされる事もあります。

なので今年渡航する人はトータルで考える必要があります。
たとえばカンタスは元々一番高いですが、8万円程度で片道があれば、直行便であれば燃油は片道1区間の7000円程ですみますし、帰りの出発税もかかりません。

逆にキャセイの場合だと、関西発で5万6千円という7月では破格のチケットもあるのですが、往復の燃油、空港税を含むと8万円を超えました。これでもまだ安いのですが、結局このチケットは航空会社のデータベース上は空席がたくさんあっても、日本のピークシーズンのために、日本での発券には制限がかかっているらしく、予約を確定する事は不可能でした。

で、結局買ったのが、シンガポール航空片道 71,000円(月曜出発割引)で、保険と燃油が13,400円、関空2,650円、現地tax3,500円で約9万円です。

あと気をつけないといけないのが、燃油に乗じた便乗値上げというか、航空会社が要求している以上の金額を請求してくる会社があることです。今回のケースでは燃油は$1=120円で計算はしている物の、航空会社の規定の額が$110ですのであながち不当な額ではありません。ただ現地taxは、シンガポールの場合は乗継は免除されるし、アデレードの到着にかかるtaxも合計1,500円程度のはずなので、ちょっと上乗せされた感があります。まあ格安航空券の会社は1枚売って500円とかの世界でやってるので、その辺は仕方ないのでしょうが、中には燃油のかからない会社(バングラデシュ航空とか)でも燃油チャージを請求してくる悪質な会社もあるので、見積もりは合計で取る事をお勧めします。

ちなみに世界の空港税やら燃油チャージはetourさんで調べることができます。
燃油 http://www.etour.co.jp/air_hoken_sur.html
空港税 http://www.etour.co.jp/air_tax/oceania.html

あと空席状況ですが、以下のHPを踏み台にして、航空会社の座席管理のデータベースをのぞき見る事ができます。
http://flyaow.com/classcwt.htm

表示は各予約クラス別の残席数で9は9席以上空きがある事を示します。基本的にはその格安チケットの予約クラスがわかれば座席が把握できるわけですが、今回のキャセイ(Mクラス)の例のように、ブロックされているのか、M9となっていても旅行会社のデータベースではフルだったりする事もあるので注意が必要です。対策としてetourのオンライン予約(残席が表示される)で残席があればまず大丈夫だと思います。

あまりマニアックになってもいけないので、格安航空券についてはこの辺にしますが、それとは別に国際移民機関(IOM)が移住者向けに発券できる特別航空券というのがあります。

これは片道のカンタス便の特別割引運賃で値段は8万5千円~9万ぐらい(ピークを除く)。特典としては荷物がファーストクラスと同じ40キロまで無料で積める事です。あと人から聞いた情報ですが、ファーストクラスにアップグレードしてもらった人もいるようです。

ただし制限もあって、オーストラリアとの二重国籍者や、イニシャルエントリーを済ませた人は対象外となってしまいます。あと共同運航便でJALの機体の場合は40キロの例外はありません。なので関西発の人には余り恩恵はありませんが、成田出発だと十分メリットがあるので選択肢の一つに入れるといいと思います。

とりあえずこんな感じで。
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by trancoso | 2006-05-25 14:59 | 移住準備

移住準備開始

やっとこさ、実家に帰ってきました。
そして、慌しく移住準備が始まったわけですが、やる事おおすぎ!!

そんな訳でちょっと途方に暮れ気味なのですが、某夫婦からも
移住準備についてまとめるように言われているので、このブログでも
引き続き取り上げて行きたいと思います。

すでに移住された方からのアドバイスをお待ちしています!!

今後の予定
・航空券の購入(渡航日の決定)
・On Arrival Accommodationの申し込み(6週間前までMUST)
・自動車の廃車手続き(旅行後)
・自動車輸出手続(輸出許可は取得済み)
・荷造り
・引越し手続き
・向こうへ持っていく服、家財等の購入
・銀行口座、各種会員等の後始末
・社会保険、年金等の調査、後始末
・現地就職活動用のCV等の作成

そのほかには、短期旅行や友人回りなど盛りだくさんなのですが
当てにしていた航空券が満席で、この分だと出発は7月17日ぐらいに
なるかもしれません。そうなった場合はちょっと大急ぎです。

ともかくこんな感じで今後はUPしていこうと思いますので、よろしくお願い
します。
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by trancoso | 2006-05-24 15:16 | 移住準備



日本も好きだけど、もう少しだけスローな生活がしたい。というわけで、オーストラリアはアデレードへ移住してみました。とりあえず仕事はみつかったんだけどどうなる事やら?
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